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第1次スパロボGA以前

<E.C.227年(トランスバール暦410年)以前>


◎E.C.213年・・・
第7次宇宙戦争最終決戦時にて、謎の閃光が出現。
地球連邦軍・宇宙革命軍に多大な被害をもたらし、南アタリア島に落下した。

後々の調査により、それが戦艦であることが判明するが(コードネームASS−1…後のマクロスである)
これが公表されるのはDC戦争末期まで待たなければならない。
これにより地球連邦軍・宇宙革命軍は長い期間の間、休戦状態となる。
このとき、両者の穏健派が互いに統一した機関を作り上げようと活動し始める。
(これが後の地球政府の雛形に)

◎E.C.220年…
新たな隕石「メテオ3」が南太平洋マーケサズ諸島沖合に落下。
地球連邦政府による調査の結果、その隕石は人工物であることが判明。
そこには人類にとって全く未知の物質と技術の情報が封印されていた。

さらに同年、準惑星・冥王星宙域にまで単艦進出した外宇宙探査艦ヒリュウが
地球外知的生命体(後のエアロゲイター)の襲撃を受け中破。
多くの犠牲を払った末、地球圏への帰還を余儀なくされた。

◎ビアン・ゾルダーク博士、ASS−1とメテオ3の調査によって異星人の侵略の危機を示唆。
現状のMS(モビルスーツ)技術では異星人の人型兵器に対抗することは非常に厳しく、
それぞれはMSを凌駕する新機種という位置づけとして
対異星勢力用人型機動兵器…PT(パーソナルトルーパー)の開発が始まる。

◎PT開発とほぼ同時期に、ビアン・ゾルダーク博士らEOTI機関も独自かつ極秘裏に新機軸の機動兵器
…メテオ3側のEOTを主軸にしたアーマードモジュールとASS−1側のEOTを用いたバルキリー…
の開発に乗り出す。
(バルキリーは特に対異星人用の切り札として独立させ、ASS−1自体も隔離させた)

◎E.C.223年(トランスバール暦407年)・・・
エオニアによる第1次クーデターが勃発するも失敗、国を追われる。
またこの時期に起きたブルーコスモスによるテロでシンは家族を失う。


◎E.C.225年・・・
鳥の人事件が発生。
可変戦闘機VF−0シリーズを駆るスカル小隊、隊長のフォッカーを残して全滅。
また、このときのスカル小隊には後のエンジェル隊・烏丸ちとせの父親も所属していた。




◎ヒュッケバインの暴走により、テクネチウム基地が消滅。
これにより、マリス・クラウゼンの兄ルミナスが死亡。


<E.C.227年(トランスバール暦410年)末期>
◎DCの南極での蜂起によってDC戦争が勃発。
第二世代コロニー所属のコロニー統合軍もDC側で参加。
この日が実質上、未曾有の戦乱「フューリア戦役」の勃発した日となる。

◎地球連邦軍(当時)の極東支部所属のハガネ、
アステロイドベルトからきたヒリュウ改を中心とした反DC勢が集結。

また、民間からの協力者として光子力研究所のマジンガーZ。
最上重工の社長令嬢・赤月光珠が駆るソウルガンナー。
マルチプルモビルスーツ・Vガンダムを生み出したリガ・ミリティア。
地底世界ラ・ギアスの魔装機神サイバスターが反DC勢に参加。

◎ジブラルタルのマスドライバーを使って宇宙に上がり、
「オペレーション・ブレイクアウト」を敢行。
コロニー統合軍を降伏させ、さらに軌道上からアイドネウス島へ突入する。
そして、DCの総帥となったビアンが乗るヴァルシオンを倒し、DCは壊滅。

その後、エアロゲイターの要塞ネビーイームが転移して現れる。
さらにザンスカールの人間はジュピトリアンと名乗り、エアロゲイターと手を組む。
最終的にザンスカール側はカガチの死などによる指揮系統の混乱で事実上崩壊するが、
一部残党勢力などは宇宙革命軍に吸収。

◎DC残党、ジュネーヴを目指して侵攻。
ヴァルシオン改3機を主力として総攻撃を仕掛けるも、
ハガネ・ヒリュウ改の部隊によって壊滅。
ビアンを支持していたクロガネ隊も彼らに協力することになる。

◎エアロゲイターによってジュネーヴが壊滅。

◎ネビーイーム攻略作戦「オペレーションSRW」発動。
リュウセイ達もSRXへの合体を成功させ、イングラムのR−GUNリヴァーレ、
レビのジュデッカの撃破に成功。

その直後、メテオ3が浮上。最後の審判者を名乗る(セプタギンの起動)。
既にセプタギンの中に取り込まれていたSRXだったが謎の黒い機体に救出され、
さらに謎の変貌を遂げ、セプタギンを倒す(ディバイン・ウォーズのアレです)。


<E.C.228年(トランスバール暦411年)前期>
◎ロレンツォ等率いるDC残党がヴァルシオン・タイプCFを宇宙にあげる。
この時から、フューリア戦役は中期に入る。

◎バン大佐率いるノイエDCとザイデル率いる宇宙革命軍が活動を活発化。
更にインスペクターとガディソード、新たな2つの異星勢力が地球圏に現れる。

◎それらに連なる「影」も裏で行動。
アインストシリーズも現れる。

◎ハガネ、ヒリュウ改等かつての反DC勢が集結。
さらに新たな仲間として早乙女研究所のプロトゲッターロボ(パイロットは早乙女達人)、
科学要塞研究所のグレートマジンガー、
そして旧大戦の英雄ジャミル・ニートが率いるバルチャー艦・フリーデンのクルーが参戦。

◎途中、地球連邦軍上層部でグライエンやブラッドマンによるクーデター
「ミッション・ハルペー」が発生。
タカ派が実権を握る。

◎ラミア・ラヴレス、正体を現したシャドウミラーに特攻。
その後無事であり、シャドウミラーを離反。

◎オペレーション・プランタジネット、インスペクターの強襲により失敗。
ノイエDC壊滅。
ガディソードのジーク・アルトリート、サリー・エーミルの援護により、
ハガネ・ヒリュウ改無事離脱。
この後、エクセレンがアインストにさらわれる。

◎このとき、新たな決意を胸にハガネ・ヒリュウ改を中心とする部隊の名前が決められる。
人を護る為の剣となり銀の腕となるという想いをこめて「アガートラームズ」と名づけられた。

◎Dr.ヘルのテロ活動が活発化。
それに伴い、アマルガムも少しずつ行動を開始する。

◎アースクレイドルの攻防で、シャドウミラーのウォーダン・ユミル、オウカ・ナギサが死亡。
アーチボルト・グリムズ、アギラ・セトメも憤死している。

◎月面では、アインスト・アルフィミィとの戦闘、
マオ社奪還の際にインスペクターのヴィガジを撃破。
さらに、宇宙革命軍の切り札であるコロニーレーザーを破壊。

◎フロスト兄弟は、地球連邦軍→宇宙革命軍→シャドウミラーと転々。
シャドウミラーに移る際に、トリプルメガソニック砲にてザイデルの艦を破壊、
宇宙革命軍は事実上の崩壊となった。

◎ネビーイームに陣取っているインスペクター・ガディソードとの決戦。
レジアーネ、ヘルルーガには逃げられたものの、
メキボスの犠牲によってインスペクターの首魁ウェンドロを倒した。
このときエキドナも戦死し、アクセルが行方不明となる。


<E.C.228年(トランスバール暦411年)中期>
◎まだ終わらない戦火の中、フューリーが本格参戦。
これに伴い紫雲統夜、カルヴィナ・クーランジュも参戦。

◎オリジナルキャラクターの如月リュウヤも、
フューリーの実験台にされた少女・ヤヨイを救出し参戦。
さらに、アクセルもカティア・テニア・メルアの三人と共に記憶喪失で再登場する。

◎序盤Dr.ヘルの総攻撃が行われその最中甲児が行方不明に。
その後カイザーに乗り換え。

◎早乙女博士、マジンカイザーの抑止力として新たなゲッターの開発に乗り出す。

◎フロスト兄弟を迎え入れたシャドウミラーはフューリーに取り入る。

この時期の始めのほうでアインストにとらわれていたエクセレン救出。

◎エアロゲイター、帝国観察軍第七艦隊が地球圏に到達。
ネビーイームのデータを回収する。

◎アマルガム本格参戦。
アガートラームズに新たなメンバーとしてミスリルのSRTと特機部隊・獣戦機隊が参入。

◎新たな異星人ゼントラーディの襲撃の中、マクロスが突如浮上。
その際に、ブービーとラップとして主砲が発射される。
その後、フォールドに失敗して冥王星に飛ばされ、
マクロスはそのまま孤独な航行を始める。

◎中盤アクセルの記憶が戻る。
そして彼もまたシャドウミラーを裏切ることを決意する。

◎同時期地獄島での決戦でヘルが倒される。

◎スーパー・ノヴァ計画の新型バルキリーがロールアウト。
イサムとガルドがアガートラームズに参入。

◎ダナンでの事故も発生するが、最後の意地を見せた宗介によってガウルン死亡(現時点)

◎地球連邦軍、D.O.M.Eを目指し、月へ発進。
アガートラームズもそれを追う。

◎マイクロウェーブを制圧したフロスト兄弟のサテライトランチャーにより、
ブラッドマン、グライエンが死亡。地球連邦軍ももはや力を無くしてしまっていた。

◎D.O.M.Eに触れたアガートラームズはフロスト兄弟の暴挙を食い止め、
D.O.M.Eの導きによってフューリーの王女、
シャナ=ミア=エテルナ・フューラと対面する。

◎アシュリー・クロイツェル社跡地にてベルゼルートの強化パーツと
クストウェルのオリジナル機が発見。それぞれカルヴィナとアクセルの新たな愛機となる。

◎ガディソード、巨大要塞を地球に落とそうとする。
だが、ついに地球圏に帰還したマクロスの主砲で要塞は破壊。
光珠の活躍によってヘルルーガは倒された。

◎月の中心であるガウ=ラ・フューリアへ突入。
月の外殻を砕き、地球を滅ぼさんとするグ=ランドン・ゴーツをとめるため、
フューリーとの最終決戦に挑む。

その最中、ステイシス・ベッドのエネルギーをも使い
暴走するズィー=ガディンに全滅しかけるアガートラームズ。
だが、身を潜めていたアル=ヴァン・ランクスが救援に駆けつける。

そして、統夜とテニアとシャナの祈りを聞き、
ついに現れたフューリーの神龍・・・バシレウス。
グランティードと合体して、ズィー=ガディンにインフィニティキャリバーで止めを刺した。

◎アガートラームズ、旗艦をマクロスに移譲。
宇宙革命軍や連邦軍の残党らと手を組み、
ゼントラーディ・メルトランディとの決戦に備える。

◎シャナ=ミアがフューリーに伝わるプレートをマクロス側に渡す。
これによって、「愛、おぼえていますか」が完成。

◎アガートラームズ、ゼントラーディ軍に対してミンメイ・アタックを敢行。
一部のゼントラーディ軍を味方につけ、ボドルザーを撃破。

◎密かにフューリーから離反していたシャドウミラー、
バルマーの第七艦隊と共にネビーイームに立て籠もって背水の陣をとる。

◎シャドウミラー・バルマーとの決戦。
SRXチームによってバルマーの切り札であるラオデキヤのズフィルードは倒され、
アクセル・ラミア・ギリアムの特攻によってヴィンデルの最後となるはずだったそのとき、
アルフィミィがシステムXNのエネルギーを利用して、
アガートラームズをアインストの宇宙へといざなった。

◎アインスト空間で、
アインストの親玉シュテルン・ノイレジセイアとの最終決戦。これを倒す。

◎CUBEとT−LINKシステムの力によって、次元跳躍「ディメンジョナル・フォールド」を敢行。
無事、地球に戻ることが出来たアガートラームズ。
これにより、フューリア戦役は終戦を迎えた。

◇ちなみに、条件次第では地球の衛星軌道上でシュウのネオ・グランゾンと戦うことになる(ぉ)

◎終戦後、地球圏では統一の政府機関として「地球政府」を立ち上げる。
 それに伴い、地球連邦軍も「地球政府軍」に名称を改めることになった。

◎獅堂光、龍咲海、鳳凰寺風の三人、異世界セフィーロへ召喚され、
魔法騎士としての責務を果たす。
だが、それは世界を支える柱であるはずのエメロード姫を殺すことで果たされる使命であり、
泣きながらもそれを果たした。

◎マサキとリューネ、地底世界ラ・ギアスへ。

◎黒き月、ゼ・バルマリィ帝国外宇宙監査艦隊と交戦し取り込む。
その後、エオニアが黒き月と接触。

<E.C.228年(トランスバール暦411年)後期>
◎シン・アスカ、エオニア軍に入隊。

◎光達、再びセフィーロへ。

◎スカル小隊+イサム、ガルドが新造艦『メガロード』で外宇宙へ飛び立つ。

◎ラ・ギアスとセフィーロの2世界がデボネアの手により融合。
 魔装機神と魔法騎士チームが力をあわせデボネアを打ち倒す。
その後、5国の間で異世界同盟結成。

◎メガロード出航後、ユルゲン博士の半ば暴走によるバルトール事件がおこる。
OVA準拠のシナリオにより、ラミアは無事。
ちなみに助けたのはキョウスケではなくアクセルだったりする。

◎新たなゲッターロボが完成。
竜馬がゲッターチームにスカウトされ、謎の敵組織の襲撃によって達人が死亡。
(原作新ゲッターロボ第1話参照。ただし、敵は「鬼」にあらず)

◎アイビス・ダグラス、事故によって重症となる。
さらにフィリオの死によって完全に心が折れ、プロジェクトTDを抜け出した。

◎空神悠吾、新型機リヴォウルトに乗っていたマリスと出会う。
その後マリスに変わって操縦し、連邦軍残党を撃破しテスラ研預かりとなる。


<E.C.228年(トランスバール暦411年)12月>
◎メガロード、トランスバール星系所属の艦隊と接触。
地球とトランスバールの一大星間交流が始まる。

◎エオニア・トランスバール、黒き月と共にトランスバールに帰還。
ジェラール皇王を初めとする皇族殺害と同時にトランスバールを制圧。
儀礼艦エルシオールとエンジェル隊、並びにメガロードとバルキリー大隊辺境へ脱出。

YF−19とYF−21、救援部隊要請の任務を受けて地球へ…

エオニア戦役
(スーパーロボット大戦GA-天使と勇者-)

第1次スパロボGA〜第2次スパロボGA

<E.C.229年2月〜7月>
アクセルなど一部を除いたトランスバール支援部隊が地球へ帰還。

◎エオニア戦役中期に投降していたルル・ガーデン、バルトフェルドの誘いもありオーブ軍へ編入。

◎地球圏にインスペクターの偵察機であった『ガロイカ』が再び姿を見せだす。

◎テスラ研に保管されていたベガリオンが盗まれる(実際は忍び込んだスレイにロブたちが渡した)。
なお同時期にロールアウトしていたアルテリオンはクロガネへ搬送中。

◎修行のためテスラ研を離れていたブリット消息不明に(ガンエデンに捕まり洗脳された)。
その少し後黒い虎王機に襲われていた龍王機をクスハが発見。
たまたまテスラ研にいた新教導隊(カイ、アラド、ゼオラ、ラトゥーニ)とリシュウが戦うも虎王機は逃走。


◎一方、身を隠していたクロガネの元へ向かっていたアイビス達の輸送艇がククル率いるガロイカに襲われる
(ククルはゲスト軍所属。ゾヴォーグの支配におかれた星の巫女と言う設定)
 その際積荷であったアルテリオンで戦う。その後クロガネにアイビスたちは回収される。
(その際、再会したクロガネのメンバーはアイビスの変貌に驚きが隠せなかったらしい)

◎エオニア戦役の傷が癒えたシン・アスカ、幼馴染のルナマリア・ホークの誘いもありオーブ軍のMSパイロットになる。

◎ハガネと行動中のSRXチームとイルムたちがゲスト軍の宣戦布告を受ける(出したのはセティとゼブ)
この事態にクロガネとハガネが合流。
さらに新教導隊と龍王機を改修した龍人機を駆るクスハおよびマジンガーチームが合流。

◎ゲスト軍、早乙女研究所を襲うもゲッターチーム3人の活躍で退けられる。
その後ゲッターチームはハガネたちに合流。

◎クスハ、アラド、ゼンガー、アイビスによって謎の少女(イルイ)が保護される。
また、その直後から謎の3種類の動物型兵器(クストース)が姿を見せだす。

◎地球圏の危機を知ったトランスバール、エオニア戦役の恩を返すためオーブと共同で支援部隊を派遣する。
メンバーは旗艦としてルルが指揮するボルテール、銀河烈風隊、JJ9チーム、
イザーク、ディアッカ、シホ、ハイネ、によるオーブのMS戦隊、そしてムラサメに乗るヘルハウンズ隊。
(カナードなどはオーブの防衛兼シン達の訓練のためオーブに残留)

◎アマルガム、密かにゲスト軍と接触、協力体制を取る
(アマルガム側から戦力として一時的に身をおいていたスレイ、
 元ミスリルの所属だったが組織を裏切ったシャピロ・キーツ、ゲイツらが参加)

◎クストースに操られていたブリットの洗脳がとける。
またアイビスも自らの夢をかなえるためスレイとの直接対決でついにGRaMXsを成功させ過去のトラウマを断ち切る。

◎この時期トランスバールでは謎の囚人レベッカの脱走事件…通称『レベッカ事件』が発生
 (※第1次GAサイドエピソード『In theChaos Prisoner−REBECCA−』参照)
 ミルフィーユとフォルテを抜いたエンジェル隊らの活躍で解決する。

◎火星にゲスト軍の基地があることがわかり強襲へ。
その途中、ゼンガーとの最後の勝負を挑んだククルがクストースにやられ死亡。

◎スレイからの挑戦状を受け取ったアイビスが彼女との最後のガチンコ勝負を行いこれに勝利。
その後2人は和解し邪魔者を抹殺しようと現れたゲイツの部隊を
プロジェクトTDの真の姿である「ハイペリオン」を駆りこれを退ける。

◎この時期、宗介とガウルンの因縁に完全決着。

◎火星での決戦中、枢密院特使として死んだと思われていたメキボスが登場。
セゼナーンを反逆者として捕まえに来る。その際ゲスト3幹部はセゼナーンを裏切りメキボス側に付く。
ゲストの技術を使い複製したダンクーガを率いたシャピロ(搭乗機はデザイア)とゲイツは倒したものの
最終的にセゼナーンは逃走。
アマルガムも、風当たりが悪くなったのかまたまた行方を晦ます。

◎ゲストとの決戦を追え、地球に帰還した直後、ガンエデン出現。
地球を封印しようとしたためこれを阻止すべく全勢力を投入。
最終的にゼンガー、クスハ、アラド、アイビスの説得もあり、イルイとガンエデンの精神を分離させた。
そして総攻撃に敗れたガンエデンを、イルイは自らの意思で消そうとするものの、
クスハ達が捨て身の救出を試みる。
その時、竜虎王がクスハたちを外に出し、自らの意思でイルイを救い、行方不明となる。

◎事件解決後マサキ達と魔法騎士はラ・ギアス、トランスバールの救援組は故郷へ戻る。

◎アイビス、ツグミ、スレイの3人は完全な外宇宙航行船として完成したハイペリオンによって宇宙へと旅立つ。

◎イカロス基地、冥王星宙域を経てトランスバールへと飛び続けるハイペリオン。
途中、地球と同じ性質を持つ惑星を発見するが、
謎の生命体に攻撃され、やむを得ずその惑星…ファルガイアへ降下することになる。
ネフューリア事件
(第2次スーパーロボット大戦GA-遠き大地-)

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